企業になりすましたメールを起点とするサイバー攻撃は年々巧妙化しており、フィッシング詐欺や情報漏えい、金銭被害などのインシデントが後を絶ちません。
こうした被害は顧客や取引先との信頼関係に深刻な影響を与え、企業ブランドの毀損にも直結する重要な経営リスクとなっています。
本ウェビナーでは、なりすましメールによる被害事例をもとにDMARC・BIMI未対応のリスクを解説します。
また、DMARCの運用や継続的な改善を進めるうえで直面しやすい課題と、その対応のポイントについてもお伝えします。
お申し込みはこちら
※外部ページに移動します
講師
- 株式会社TwoFive CTO / 開発マネージャー 加瀬 正樹 様
フォーティエンスコンサルティング株式会社 ITセキュリティ担当 シニアコンサルタント 八木 拓己
| 開催日 | 2026年10月7日(水)13:00~14:10 |
|---|---|
| 会場 | オンライン(Zoom) |
| 対象 | ・なりすまし被害から自社ブランドを守りたい方 ・DMARCやBIMIの必要性を理解したい方 ・運用面も含めて現実的な導入方法を知りたい方 ・情報システム部門、セキュリティ担当者、IT企画部門の方 |
| 参加費 | 無料(事前申込制) |
| 共催 | 株式会社TwoFive フォーティエンスコンサルティング株式会社 |
プログラム
| 13:00~13:05 |
ご挨拶 / ご質問受付方法のご案内
|
|---|---|
| 13:05~13:30 |
メールを取り巻く現状と課題
-DMARC と BIMI の概説- (TwoFiveセッション) |
| 13:30~13:55 |
メールセキュリティ対策を「導入」から「定着」へ
-組織課題と解決策- (当社セッション) |
| 13:55~14:10 |
Q&A
講演中、または講演後に疑問・質問をZoomのQ&A機能でお寄せいただき、その場でパネリストがお答えいたします。
|
お申し込みはこちら
※外部ページに移動します